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Chronos エラー:Could not parse status.ini file(status.ini ファイルを解析できませんでした) - WKB30579

Article number: 30579To English version

症状

  • Chronos メソッドの実行が次記エラーで停止した:「Could not parse status.ini file(status.ini ファイルを解析できませんでした)」

環境

  • HDX-2
  • Chronos 4.5.3
  • MassLynx

原因

MassLynx が status.ini ファイルを書き込むように適切に設定されていないため、Chronos スケジュールのファイルを読み取ることができない。

解決策

  1. MassLynxで[Options](オプション)をクリックします。
  2. [Options](オプション)ページで、MassLynx のステータス更新レートを 2 秒から 5 秒に変更します。

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