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Waters Japan

TargetLynx で検量線を保存する方法 - WKB6189

Article number: 6189To English version

目的または目標

他のサンプルの解析で使用する検量線を、保存します。

環境

  • MassLynx
  • TargetLynx

手順

  1. サンプル種類「標準」を使用して、標準試料を解析します。
  2. TargetLynx ブラウザーで、[File](ファイル) > [Export](エクスポート) > [Calibration](キャリブレーション)を選択します。
  3. 適切なプロジェクトの CurveDB フォルダーに、検量線ファイル (*.cdb) を保存します。

追加情報

保存されている検量線を使用してサンプルを解析するには、TargetLynx で保存した検量線を使用してサンプルを解析理するには、どうすればよいですか?を参照してください