メインコンテンツまでスキップ
Waters Japan

UNIFI: バックグラウンド減算したスペクトルを表示させたい - WKB90037

Article number: 90037To English version

目的または目標

  • インベスティゲート画面で、バックグラウンド減算したスペクトルを表示させる

環境

  • UNIFI

手順

  1. インベスティゲート画面を開きます。
  2. 目的のクロマトグラムを表示します。
  3. 右上の [ 解析オプション ] を選択します。
  4. プルダウンメニューから [ スペクトルのコンバイン ] を選択します。
  5. [ 平均時間 ] に スペクトルを積算したい保持時間の範囲を入力します。
  • クロマトグラム画面で、右ドラッグすると自動入力されます。
  1. [ 除去時間 ]にチェックを入れ、バックグラウンドの保持時間の範囲を入力します。
  • クロマトグラム画面で、右ドラッグすると自動入力されます。
  • 入力する平均時間と除去時間の時間幅は、同程度になるように設定します。
  1. [開始]をクリックします。

追加情報

 

id90037, chromatogram, retention time, SUPUNIFI, UNIFISVR, UNIFISW18, UNIFOPT, UNIFQLIC, UNIFSW17, UNIFSW18, UNIFSW19, UNIFWGLIC, UNIFWKLIC, リテンションタイム

  • この記事は役に立ちましたか?